地区ベンチャーキャンプ
地区ベンチャースカウト会議では、今年度ベンチャー隊に上進したスカウトの歓迎と地区内スカウトの親睦及びちかいの再認を目的とした地区ベンチャー合同キャンプを実施しました。
■実施日 2009年9月20日~22日
■場所 脇山野営場
■参加者 ベンチャースカウト13名
■応援者 ローバースカウト3名
■アドバイザー ベンチャーリーダー延べ9名が交代で支援
ベンチャースカウトたちは「かき」サイトに集合し2泊3日過ごしました
今後の地区プロジェクト計画の話し合いや、進級課目の話題など、昼夜続きました。
ローバースカウト3名が訪問し、それぞれ海外での活動報告を元にベンチャースカウトたちにたくさん語ってくれました。
最終日はみんなでピザを作りました。
ピザづくりでは野営場の場長に焼き窯を使って支援して頂きました。
by やまりょうVS副コミ
日本ベンチャー2009(7NV)の概要が発表されました!
VSの諸君、今度は君たちの番です。
しっかり準備しましょう!
日連のHP参照のこと
http://www.scout.or.jp/venture2009/index.html
1月度VSラウンドテーブル報告
■日時/平成20年1月4日 19時30分~21時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/4団山領・17団 堤・18団矢島・22団塚本 以上4名
(欠席連絡)3団鶴我・4団平田・15団大久保
■研修テーマ/VS年代の教育コンセプト
1.スカウト運動が関与できるもの
2.青少年とは何歳までか?
3.自分の健康に責任を持つこと
■協議事項
1.8KC奉仕参加者募集の件
2.大久保さん転勤によるRT運営について
■次回:2月1日(金)19:30〜 高宮スカウトハウス
以上
BS・VS合同ラウンドテーブル 6月27日 高宮 PM7:30-9:30
6/28VS担当コミ 大久保哲雄
BS 部門:8名(内2名VS兼任)
VS部門:平田、堤、山領(兼任)、矢島(兼任)、大久保
テーマ:上進(BS→VS)プログラムについて
VSから資料提示(ベンチャー活動の目的、目標、ベンチャー章課題について、オプションとして技能章、富士章課題について)説明。
VS側からスカウトが上進をするための技能について、BS側からその対応について、活発な意見があった。
結論 早期にベンチャー章取得のための課題としては(12月末までに取得、遅くとも3月)
・ 1級章取得を目指す。(レベルの違いがあるが、後輩に指導できるスカウトであってほしい)
(安全、救護はマスターバッジがポイント)
・ 企画書、計画書の作成の体験を積む。
* 堤さんから8KCについて説明
期日08年7月30日(水)~8月3日(日)(4泊5日)
場所:長崎県雲仙市国見町金山名 百花貨台公園
参加人数:1,500名規模 (参加当日2級以上になりそう)
大会参加費のみ:¥14,000-
本部運営担当:福岡県連盟は野営管理部担当
派遣隊・福岡県連10ヶ隊、福岡中地区2ケ隊申請、奉仕隊・九州沖縄全体で2ヶ隊
中地区:8月までの派遣隊のリーダー6名募集、
予備申込年末、確定は4月末になる予定
以上
6月1日(金)VSラウンドテーブル(高宮)19:30~21:30
7名 3団伊藤、4団平田、山領、5団春日、18団矢島、22団五十嵐、15団大久保(記録)欠席届 17団堤
*地区ベンチャー会議費用
各団@5,000-、(確認がありましたが、席上、了解を忘れました、次回徴収させて下さい)→ベンチャー会議へ(会計担当)渡します
6月3日(日)県連フォーラム参加スカウト@700拠出へ(先行して渡します)
*プロジェクト
4プロジェクトあり、日程、場所が変更になっており、担当コミから確認のこと
*県連フォーラム 6月3日(日)AM9:30~
中地区 スカウト7名、リーダー8名予定(リーダー参加費は個人負担)
スカウト60名、リーダー40名の参加予定
中地区/18団竹田君 PPでの発表、要旨集あり
*・年間計画記載 6月末 技能章考査会中止
*救急法講習会について
予定通り実施の方向でお願いする→確認要
*ベンチャー上進プログラムとしてBSへ提案
1)ベンチャー章の課題
ボーイスカウトハンドブック
班キャンプの計画書の立案ができているか
キャンプ企画 E-1-3.E-1-4 ターゲットバッジ マスターバッジが望ましい
読図 C-2-2,C-2-3,C-2-5,C-2-6 マスターバッジ
安全 B-2, マスターバッジ
救護 B-5-1,B-5-2,B-5-3,B-5-4 ターゲットバッジ マスターバッジが望ましい
結索 E-5-1 巻き、ねじ、引きとけ、ちぢめ
E-5-3 腰掛、てぐす、てこ、トートライン
E-5-4 用途の研究(VSは応用が必要)
F-5-3 角しばり、すじかい、はさみ
F-5-5 からみ止め、バックプライス
2)富士章のために
救護とキャンピングはマスターバッジ
3)技能章
・炊事章
E-2 野外料理 マスターバッジ 記録をとる(写真付)
E-4 燃料 マスターバッジ 記録をとる(写真付)
E-6 たき火 マスターバッジ 記録をとる(写真付)
F-3-1浄火 マスターバッジ 記録をとる(写真付)
F-1-4食料保管 マスターバッジ 記録をとる(写真付)
・野営章 E類をマスターすること
E-1 マスターバッジ 記録をとる
E-2
E-3-6マスターバッジ 家型テント(P-272~273)を設営
E-4 マスターバッジ
E-7 キャンプマネージメント マスターバッジ
・救急章
提案する事項なし
*次回 6月27日(水) BSと合同ラウンドテーブル(高宮) PM7:30~
(BSと事前打合せをし、担当コミから日程を再度連絡する)
合同では、VSの目的、目標、ベンチャー章取得のために、5年間計画などを説明したのち、上記をVSの要望、上進プロとして検討依頼することにする
*勉強会の議題
年間計画の作成に向けて
VSラウンドテーブルでは各隊の年間プロ持参のこと(総会資料からVS部門コピー、10部)
以上
5月18日(金)VSラウンドテーブル(高宮)19:30~21;30
7名 3団伊東、4団山領、5団春日、16団堤、18団矢島、22団五十嵐、15団大久保(記録)
・課題 勉強会
テーマ:青少年の野外教育の充実について
何故野外教育か
代々木オリンピックセンターで野外活動について配布資料あり
VS、RSで野外活動が評価せれる
・地区ベンチャー会議運営のための費用
ラウンドテーブルで決定
各団¥5,000-(5団を除く)供託して運営費にあてる(ベンチャー会議に会計担当を設け、通帳管理させる)
ローバース会議費用10,000-と合わせて運営費に充てる
・県連フォーラム開催(6月3日)について
フォーラム報告書はベンチャー会議三役で作成中
(Bampoo projectの活動チーフは18団竹田君)
(8/1~2の脇山野営場での100周年活動をベンチャープロジェクトに依頼する方向)
フォーラムの案内はリーダー宛メール済み→VSスカウトへ積極的な要請をする
スカウト連絡網とリーダーからの連絡で多くのスカウトの参加を募る
リーダーの参加確認(名簿作成)
スカウト参加費@700/人はベンチャー会議費用から捻出する(リーダーは個人負担)
・救急法講習会 7月14~15日
全国模擬試験ありかも? 日程変更の場合東地区(7/7~8)に参加すること検討
・BSの上進プロについて
6/27のラウンドテーブルは合同ラウンドテーブルとしてBSへ申し入れる
課題:ベンチャー章取得のために
基本はターゲットバッジ取得→マスターバッジ取得
結策 10種→ロープ結び12種類 E5 実用に生かさればならない
読図 マスターバッジ取得C2
安全B-2
救護B-5
8月ベンチャーキャンプで上進する
などをまとめて提案する
・次回 6月1日 PM7:30~ 高宮
VS100Kmハイク小プロジェクト
日時 2006年 8月 15日 09:00~16:00
場所 脇山野営場
参加スカウト 9名
昼食バーベキュー
VSプロジェクト100KMハイク説明会
閉会セレモニー
支援指導者/福岡17団堤隊長、福岡4団山領隊長、福岡4団江崎副長
撮影・掲載 やまりょう@福岡4VS隊長
8/15のベンチャープロジェクト計画書が、実行委員会より
大久保担当副コミッショナーに提出されました。
さきほど14NJ会場にいる大久保副コミから計画書が
メール転送されてきましたのでここに公開致します。
各VS隊は参加を呼びかけて下さい。
VS計画書←クリック
掲載 やまりょう@4団VS隊長
7月度VSラウンドテーブル報告
開催日 2006年 7月 7日 19時30分~21時00分
出席者 4団山領、5団春日、15団富永、17団堤、22団五十嵐、15団大久保
欠席届 3団伊東
★研修テーマ(担当:山領) ボーイスカウトー20世紀青少年運動の原型
95年に発刊された本であるが、青少年たちの団体活動の魅力への低下、
子供数の減少、興味の関心の変化などを指摘していた。
小集団への子供の興味、班長中心の縦社会、パトロールシステムの
実体など実状について活発な論議が交わされた。
★報告事項
・100キロハイク実行委員会 7月8日19:00~高宮、16日(予定)美野島公民館
・100キロハイク日程 10月28~29日 脇山野営場起点
★14NJ奉仕隊(JHQ)について現況を報告します
14NJ奉仕隊(JHQ)隊長:大久保哲雄
1)5月、奉仕隊は鹿児島県連盟がまとめており、9SCへ3ヶ隊、
JHQ1ヶ隊の編成の確認がなされた。
2)学校、クラブなどで、人数、参加VS名の変更あり。
3)JHQは福岡が中心で編成され、6月末日連確定申込/福岡・沖縄/
スカウト18名(福岡8名、熊本4名、大分1名、沖縄5名+リーダー
(福岡2名)の計20名、内中地区VS3名。
4)リーダーは名簿確認後、各県連盟のコミ連絡→VSへ直接連絡をとり、
奉仕隊の概要について簡単に説明した。
5)7月1日隊会議(福岡、熊本のVSへ)、7月10日隊会議を経て、
VS同士の自己紹介、参加プロジェクトの作成(往復の交通手段、
14NJへの目標)依頼、現地での奉仕作業内容、個人携行品の確認など
をテーマとした。
他県については、10日隊会議終了後、各VSへ書類を郵送し、
脇山副長が早急に集約し、参加VSの把握、意識の向上に努める
こととしたい。
以上
9SC奉仕隊の状況についてお知らせ下さい。中地区参加VSについての
情報交換をし、状況により、各VSに確認、指導致します。
★8月のラウンドテーブルはお休みです。
報告者 VS担当副コミ 大久保哲雄/HP掲載 山領(福岡4団)
福岡中地区ベンチャー技能訓練キャンプ
開催日/2006年 6月 24日 14時00分 ~25日 14時00分
場所/脇山野営場
概要/24日読図・結索の技能訓練、100キロハイク実行委員会
25日雨の中の山中ハイキング
参加スカウト/技能訓練キャンプ4名・100キロハイク実行委員会7名
指導者/大久保(VS担当副コミ)・堤(17団VS隊長)・山領(4団VS隊長)
読図技能の研究中 6/24 16時44分
結索技能の研究作品が完成 6/24 19時52分
結索技能の研究作品の設計図
撮影・掲載/山領(福岡4団)
福岡中地区VS隊指導者各位へ
7月のラウンドテーブル研修担当の福岡4団VS隊長山領より
研修テーマ書籍をお知らせいたします。
ボーイスカウト-20世紀青少年運動の原型
田中治彦著 中公新書1266 1995年
戦後生まれの人であればその青少年期に一度はキャンプファイヤーを経験したことがあるであろう。今年の夏も多くの子どもたちが学校や子ども会などの行事でキャンプに行き、夜は火を囲んで歌や踊りに興じているはずである。もともとアメリカ先住民(インディアン)の風習であったキャンプファイヤーを青少年の教育レクリェーション活動として定式化したのがベーデン-パウエルという英国人であり、これを全世界に普及したのがボーイスカウトという青少年団体であることを知っている人は一体どれくらいいるであろうか。
ボーイスカウトやガールスカウトに自身や子どもが入団していなければ日頃これらの団体に関心を寄せることはまずないであろう。そうした人々にとってボーイスカウトとは国民体育大会の入場式にプラカードをもって行進する少年たちであり、10月のある時期駅頭で声を張り上げて「赤い羽根」募金を行っている子どもたちでしかない。
しかしながら20世紀の初頭、1907年に生まれたこの団体の影響力は私たちの想像を超えて大きなものであった。それはキャンプなどの野外活動の方法論を普及したというに止まらない。現在に至るまでわが国では、青少年を健全に育成するために子ども会、スポーツ少年団、青年団などのグループ活動に参加させることが広く勧められてきた。これらの青少年団体が行っている小集団活動の方法はグループワークと呼ばれているが、これもまたその源を辿っていくとその源流の一つにボーイスカウトのパトロール・システムに行きつくのである。
ベーデン-パウエルが発案したスカウト活動の基本単位は「班(パトロール)」である。6~8人の青少年で班を作りその中の1人(たいてい年長者)がリーダーとなる。大人は平均4つの班で構成される隊(トループ)に指導者として付き間接的に青少年を指導する。大人の指導に対して子どもたちが一斉に従うという当時の英国の伝統的な学校教育のスタイルに比べればこれは革命的ともいえる教育方法論であった。小さな集団の中で子どもたちは自由に発言して行動することができるし、指導者である大人もメンバーである子どもたちの気持ちや欲求をよく汲み取って活動を展開することができる。
ベーデン-パウエルがスカウト運動を始めるに当たってはひとつの思いがあった。それはボーア戦争以後低落気味にあった大英帝国を建て直すことであり、勃興してくるカイザルのドイツに対抗することであった。そのためにはどうしても青少年、とりわけ労働者階級の子弟の訓練が必要であった。後に国際平和と国際連帯を打ち出すボーイスカウト運動も発足当初は国家主義的色彩の濃い運動であった。青少年の心身を小集団の中で訓練しながらも結果的には国家目的のために奉仕するというボーイスカウトの方法論、組織論は、青少年の訓練を真剣に考える為政者にとっては大変魅力的なものであった。
後にスカウトの方法論はベーデン-パウエルの意思に関係なく、イタリアのムッソリーニやドイツのヒトラーによって利用されるところとなる。それどころか、ボーイスカウト運動をブルジョアジーによる青少年動員のための反動的な運動と批判していたソビエトの社会主義政権がボーイスカウトの方法論をそのまま取り入れて国家規模で青少年の組織化に乗り出す。ピオネール(開拓者の意味)運動である。ピオネールはほとんどの社会主義国で組織されて、今でも中国では少年先蜂隊(やはりパイオニアの意味)として2000万人の青少年がシンボルマークである赤いネッカチーフを身にまとって活動している。
これらの団体を含めずともボーイスカウト国際事務局に加盟している国は137か国に上り、メンバーは約1600万人を数える(1994年現在)。これまで一度でもスカウト運動を通過した人の数は累積で2億5千万人に上ると言われている。これにガールスカウト・ガールガイドの会員が加わる。正にスカウト運動は20世紀最大の青少年運動であり、現在も世界最大の青少年団体である。これだけ大規模でかつ歴史的に影響力を与えてきた運動もその発足に当たってはベーデン-パウエルという一人の人物に負っている。同じ英国が起源のYMCAにはジョージ・ウィリアムズという創立者がおり、日本の青年団も山本滝之助を「父」と仰いではいるが、創始者にその運動の方法も組織も全面的に負っているという点ではベーデン-パウエルに比ぶべくもない。YMCAや青年団ではその創設者の名前を知っている人の方が珍しいが、スカウト運動に携わっている者でベーデン-パウエルの名前を挙げられない者はまずいない。本書では創始者であるベーデン-パウエルの生涯を追うことで、ボーイスカウト運動の歴史を見ていこうと思う。それがこの運動の本質に迫る一番の近道であると思うからである。
1980年代の後半から国際的にはベルリンの壁が崩壊し、国内でも55年体制と呼ばれる政治の仕組みが崩れた。誠に静かではあるがこれらに匹敵する重大な変化が進行中である。それは青少年の意識と行動である。子どもたちの世界から徒党を組んで遊ぶ姿がすっかり消えた。青年たちはもはや団体活動に魅力を感じていない。ボーイスカウトに限らずあらゆる青少年団体は子ども数の減少と彼らの興味関心の変化というダブルパンチを受けて大変な苦戦を強いられている。小集団を中心とした従来の健全育成の方法がもはや通じなくなってきているのである。21世紀まであと数年というこの時期にあってボーイスカウトという20世紀青少年育成の原型を振り返ってみるのは無駄なことではあるまい。その中から21世紀につながるものとそうでないものとをより分けてみようではないか。
100キロハイク第3回実行委員会
(5月13日 高宮 PM6:00~9:40)
出席スカウト8名、指導者:山領、大久保の2名
目的の確認、語句の確認、目標の作成が主であった。
各団から1名以上参加(5団を除く)したので、各隊へ
戻っての報告は可能である
次回は5月18日 PM7:00~9:00 企画書作成
以上 (報告/副コミ:大久保哲雄)(HP記載/山領正太)
VSラウンドテーブル
(5月12日 高宮 PM7:30~10:00)
参加者:4団山領、5団川原、春日、15団富永、大久保、
17団堤、22団五十嵐、田中(敬称略)
①RT研修課題(担当:堤さん)
テーマ:スカウティングと社会性で意見交換
②6月23~25日 技能習得キャンプ(脇山)
テーマ:
読図と結索(10種)
100キロハイクに通じる事として、地形図を使用した読図作業、役に立つ結索法を主。
炊事はゲーム製をもたしたサバイバルゲームなどを検討
③100キロハイク実行委員会/VS同士のメーリングリストは
リーダーは入らない、スカウトのみ
以上 担当コミ 大久保哲雄 ・ HP記載者 山領正太
5/5のVSRTでの研修課題をアップします。
楽しみにしております。
担当:F17 堤
スカウティングと社会性(ちーやん夜話集より抜粋)
ある日私は、次のような手紙をある県連の人から受けとった。それは−−−要するに−−−我々スカウトは、あまりにもコチコチになり、スカウティングにこだわって、社会と隔離していると思う。それで、社会ともっと近接する教育をするため、夏の隊キャンプを隊キャンプとしないで、「夏の村」とし、村長とか村会とかをもうけ、村の自治的様式でキャンプしている。
それがいいかどうか、意見をききたい。−−−というのである。
私は、キャンプの仕方としては、それも一つのやり方であろう。しかし、隊キャンプをやめてまで、そんなことをするとは、外道である。スカウティングのキャンプというもの、乃至は隊キャンプ本来の性格を、もっと勉強してほしい。我々は、キャンプを、キャンプのためにするんじゃなくて、スカウティングのためにするのだから、目的と方法との関係をハッキリ究明してほしい。と答えておいた。
そして末尾に、私は−−−「社会性などという言葉は、善行をしない者の口にすべき言葉ではない、社会性とは換言すれば、善行性であろう。我々スカウトは、コトバでモノをいわないでオコナイ(実行)でモノをいいたいと思う。少なくとも、私は、そういう人間になりたい。」と付記したのである。
私は、このことから、「社会性」ということについて考えさせられた。そして、スカウトたちが、社会から隔離している色々のことも考えてみた。
ある市の、社会教育課に勤めている人で、地区コミをしている人が、スカウトはあまりにも独善的で異色すぎるから、一般に普及しないのだ。よって制服を廃止し、1隊32名以下という制限もなくし、誰でも今日からリーダーになれるような、し易いものにしたならば、コドモ会などを吸収できて大きな団体になれる。三指の礼なんていう特殊なものをやめて、ふつうの礼をしたらどうだ。−−−と、いうている。というので、地区コミともあろう者が、けしからんことをいう。あの男は社教屋の立場からモノをいうクセがある。社教屋としては、BSのようなものは、一般性がないと診断するらしい。−−−など。
これに似たりよったりの意見が、「倍加運動」という声の下から出ているらしい。要するに「スカウティングの社会性」或いは「スカウティングと社会性」という問題になる。
本職で一人前の人生を送る上に、スカウターとして奉仕している日本の指導者は、時間的に、世間的なツキアイをなるべくやめて、スカウトのために働くのであるから、そういうイミでの社会性というものは、スカウティングに熱心になればなるほど減少する。
少年の場合も、スカウトの訓練に時間が別にあるわけではないから、自分で時間を作らねばならない。従って、一般の学友とのツキアイは少なくなる。その上、制服というものを着るから、ホカの者からは一種特別人扱いをされる。海外にでも派遣されようものなら、英雄扱い、または名士扱いをされよう。
結局、何か、他の人々とちがう、あるものを感じる。または、世人に感じさせる。日本人のような人の見方をする国民には、当然の現象であろう。
以上の文章(言葉)を、くるっと裏返してみると、社会にもスカウト性がない。または足りない −−−という答えが出て来る。足りないから、我々は社会に、スカウト性を植えつける先駆者として、「敢然として頂角を行く」という、ほこり、名誉、責任、自発活動、忍従、勇気、そして特異性がもりあがり、そこに同志意識、スカウト兄弟感、仲間愛、などを含むところの運動(ムーヴメント)になってしまった。B−Pの、生まれ甲斐はここにあったし、我々の生き甲斐もここにある。
さあ、こうなると、スカウティングの側にも、社会の側にも、「不足」がある。何の不足か−−−といえば「吟味の不足」「反省の不足」「謙虚の不足」「認識の不足」「理解の不足」−−−「協力の不足」−−−等々。
だが、私はそれらを超えた、もっと大きな不足を叫びたい。(スカウト側の不足ですぞ!!)それは「善行の不足」である。
これは「奉仕の不足」以上に不足している。(私には)
B−Pの教えのように、そして、ちかい、おきてを本当に実行し、日々の善行に励むならば、誰が狂人扱いをしたり、別人扱いをしようぞ。いうところの「社会性」などというコトバは、問題にさえならなくなる。口にする必要がなくなるから。
「行うことによって学ぶ」(Learn by doing)という、B−Pのやり方をモトにして考えるならば、我々は「行うことによって語る」のが本命であろう。しゃべったり、書いて示したりするのは「行い」の足りない証拠で、まことにはずかしい。
(昭和32年9月19日 記)
4月度ベンチャーラウンドテーブル報告
■報告者/山領正太
■開催日時/2006年 4月 7日(金)19時30分~21時15分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原、春日・15団冨永・22団五十嵐・田中
■研修内容/スカウト関係書籍の研究(その1)
ちーやん夜話集 「グンティウカスを戒める文」を事前に読んで
各自感想を発表し討議した。
BSのラウンドテーブルでも取り上げてもらうとよいか
もしれないとの意見あり。
今月担当の堤氏が欠席で、この書籍を課題に取り上げた
意図を聞けずに残念だった。来月聞かせてほしい。
■連絡事項
1.世界ジャンボリー募集要項説明(山領副コミ)
福岡中地区(現VS)では22団1名が
国際サービスチーム員で参加応募予定
■協議事項
4月16日福岡中地区ベンチャー合同集会実施概要(山領副コミ)
開催主旨/
4月を迎え新高校生を加えて新たなメンバーで活動する
隊もあるかと思います。新たな顔ぶれでベンチャー合同集会
を開催し、ベンチャー活動に関する説明会とベンチャーフォーラム
及び新年度VSプロジェクト企画会議を行います。
多数のご参加をお願いします。
名称/福岡中地区ベンチャー合同集会
日時/2006年4月16日(日)午前9時49分集合
午前9時59分開会・午後12時57分解散
場所/「美野島公民館」
℡092-474-0070
福岡市博多区美野島2-6-11
対象/福岡中地区ベンチャースカウト及びベンチャーリーダー
参加費/無料
服装/正服
概要/
1.ベンチャー活動説明会(30分)
ベンチャー活動の概要とプロジェクトの進め方、
進級進歩についてラウンドテーブルより説明
2.ベンチャーフォーラム(50分)
全国スカウトフォーラムのテーマにそって
フォーラムとは何かから話を進める
3.ベンチャープロジェクト企画会議(50分)
今年度のVSプロジェクトについて話し合います
各隊は参加人員を4/9日曜日21時までに集計してください。
★実施計画と役割分担(記載省略)
★参加予定人数に基づく副案(記載省略)
■次回のラウンドテーブルは5月12日(金)19時30分に変更。
5月5日は連休中で参加者が少なくなる為。
以上
年間計画テーマにより配信します。
「ちーやん夜話集」から抜粋しました。
昭和33年に書かれたものですが・・・。
各自感想をRTでお願いします。
ちーやん夜話集より
グンティウカスを戒める文(昭和33年1月1日記)
昭和33年の新年を迎え、お祝詞を申しあげます。
さて、昭和32年をふりかえってみると、人間はついに人工衛星をうちあげるという、前古未曽有の才能を発揮しました。この点だけでも1957年という年号は、永久に人間の歴史に記録されるでしょう。
われわれスカウト界では、B−Pの生誕100年と、スカウティング創始50年の年でした。ジュビリー・ジャンボリーを始めとして、各国で記念行事がありました。日本では、一昨年の日本ジャンボリーの余勢をかって、各地で県大会や、ブロックの大会が盛んに行われて、相当の成果をあげ、一方ではこの年を倍加運動の年として、キャンペーンが展開され、これらが、相関連しながら、一大PRとして、この運動を盛りあげたことは、疑いありません。
私はここで、その中の、県大会またはブロックのキャンポリーについて、一つ考えてみたいと思います。
大会とか、キャンポリーとか、ジャンボリーとかは、結局「おまつり」である。という説があります。無論そこには「訓練」もあるし、「交歓」もあるし、「運動」の発展が促進されるから、決して無駄なお祭りではないと思います。けれども、戦後、特にこうした企画が、少し多すぎるのではないか、という声に対しては、私は、耳を傾ける者の1人であります。即ち、本来のスカウティングをする分量が減って、大会に出るための「俄か勉強」とか、「つけ焼刃」的な、いわゆる「まにあわせ」の教育に、陥った隊が相当あるという事実について、大いに反省の要があると考えるのです。
がっちりした、正規の班別制度も実行しない。年少幹部班の訓練も一向やっていない。前に書いたように、隊長が、自分のヒマな時に、隊員を集めて一斉訓練をして、お茶を濁している−−−と、いうような隊に限って「ソラ大会ぢゃ」となると、無理をして金を集め、服装や野営具をととのえ、威風堂々(?)大会に乗り込むようです。ところが平素、本式の訓練がしてないものだから、大会の2日目、3日目になると、体力がもたなくて、疲労が人の目につく。病人もできる。ホームシックにもなる。と、いう工合で、期間中に、こっそり撤営して逃げ出した例さえあります。(軽井沢所見)
これなどは極端な例ですが、本式のスカウティングをやる方に全力を尽くさないで、「大会スカウト」を製造するということは、本末転倒(ほんまつてんとう)で、私は、これをグンティウカスと名づけたいのです。
大会に出る資格が、2級以上とか、1級以上とかに制限されると、「俄か勉強」で2級や1級が、大量生産されます。これは、進級意欲をたかめる一つの方法ではあるが、問題は「その後」の成績にかかる、と思うのです。「その後」、一向にスカウティングを継続しなかったり、進級もしないならば、一体、何のための大会ぞや、といいたくなります。
こういう点も考えてみたいのです。それはある班の全員が、そろって大会に出るのであるならば、本来の班そのままの編成で出られるから結構であり、正規の班別制度をこわさずに済みます。ところが、どの班にも大会不参加者が何人かある場合、隊としては、混成の班を何コ班か作って、大会に挑むことになります。この形は、形式は班であっても、実質は臨時班であり、混成班であります。果たしてこれを正規の班別制度といい得るでしょうか? 私は大きな疑問があると思います。ところが、こういう実例は、実は、ザラにあるのです。
本式に班別制度を実施するためには、どの班も、自班専用のテント、シート、工具、炊具、毛布を持たねばなりません。ところがこれは、何万円という大金がかかるので、中々出来ない。やむを得ず、隊が何張りかのテント類を持っていて、各班はそれを共用する、という隊が非常に多いのです。もし、大会に出る人数が、隊所有のテントの収容人員を上まわる場合には、どこからかテントを借りて来て間に合わす、という例が、非常に多い。こんなことでは、本当の班別制度は出来んのじゃなかろうか。と、思います。かつ、こういう因子の上に成り立った大会というものは、結局「おまつり」になってしまうほかあるまいと考えられます。
今度、英国のジュビリー・ジャンボリーに参加した各国のスカウトは、ほとんどシニアーばかりであった。と、いう話をきいて、私はそれが本当だろうと思います。体力からいうても、訓練の程度からいっても、こうしなければ耐久力がもつまいと思うからです。
15才以下のスカウトは、大会に出ることよりか、もっと、基本的な、本格的な正規の訓練を、そして正規の班生活を修める方が大切であります。相撲でいうならば、まだ彼等は、十両の位にもなっていないのです。もっともっと、基本をうちこむ時期であります。
私はこういう意味から、本末を転倒しないように望み、グンティウカスを戒めるよう強調したいのであります。
3月度ベンチャーラウンドテーブル報告
■報告者/山領正太
■開催日時/2006年 3月 3日(金)19時30分~22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原、春日・15団大久保・17団堤
■研修内容/2/25技能章研修会での評価反省
■協議事項
1.100ハイクスカウト反省会を終えて
次年度VSプロジェクトについて考えます。
2.次年度のRT研修内容と事業計画について。
★研修テーマ/スカウト関係書籍の研究
スカウト関係書籍を研究し、毎月の担当者は事前にテーマとなる
書籍を発表、各自事前に読んだ上でRTで討議を行う。
担当分け
4月17団堤
5月17団堤
7月 3団伊東
9月 4団山領
10月 5団川原
11月15団大久保
1月18団黒見
2月22団五十嵐
★事業計画
・ 4月 地区ベンチャーフォーラム+ベンチャースカウト合同隊集会
・ 6月 合同技能訓練キャンプ(6/23~6/25)
・ 8月 VSプロジェクト(8月下旬)
・12月 合同技能訓練キャンプ(12/22~12/24)
・ 3月 ベンチャースカウト合同隊集会
■連絡事項
世界ジャンボリー派遣募集要項配布
(まだ受け取っていない隊長にお渡しします)
以上
■報告■100KMハイクスカウト反省会&
バーベキュー大会&VS技能章研修会
■主催/福岡中地区VSラウンドテーブル
■日時/平成18年2月25日(土)~26日(日)
■場所/脇山野営場
■参加者
・スカウト
4団 清田・田中
15団 児島
17団 松田・宮田・松尾・(三苫は夜のみ参加)
18団 阿倍野・中橋・(野田は夜のみ参加)
22団 青柳
以上11名
・指導者
山領・江崎・春日(朝まで)・川原(朝から)・冨永・
大久保・堤(朝まで)・黒見(夜のみ)・五十嵐
以上述べ9名
・考査員奉仕
中島・鶴我・(冨永兼任)の延べ3名
・給食奉仕
平田芳江(4団)
・一般奉仕
3団父兄2名・ほか地区役員
■活動概要/
2月25日(土)
16時00分 指導者集合・バーベキュー準備(担当4団)
16時30分 受付・会計(担当3団)
17時00分 開会式(担当15団)
17時20分 100KMハイク反省会&バーベキュー(担当4団)
1.RTで用意したスカウトアンケートを配布
2.議長を中心にスカウトは反省会(議長4団清田君)
バーベキューにはスカウトだけではなく、ベンチャーリーダー・
技能章考査員も参加する
20時30分 夜の集い(自己紹介と反省会の結果発表)(担当18団)
反省会で出た内容をまとめてVSリーダーを前に発表する。
今後のVSプロジェクトの参考事項する。
21時~23時 技能章ワンポイントレクチャー(担当17団)
1.堤隊長/はじめに技能章とは
2.鶴我委員/野営章・野営管理章
3.冨永委員/救急章・事務章ほか
休憩(10分)
4.中島委員/炊事章・翌日の炊き出しプログラム説明
5.山領委員/技能章に挑戦しよう
7.地区コミッショナーの話
23時 消灯
23時~ リーダー会議 (議題/14NV奉仕隊派遣振り分けについて)
7時 朝食
9時 朝礼 (担当5団)
9時30分~ 炊事章考査課目の実践 (担当22団)
非常応急炊き出し食30人前の献立表、
および所要材料表、並びにその作業計画書
(器材、人員、所要時間)を提出すること。
3名のチーム×3組による計画・プレゼン・選考・実施展開・評価反省までのプログラム
12時~13時 昼食
13時~14時 撤収・閉会式・解散(担当15団)
■会計報告
入金の部 入金合計21.506円
支出の部 支出合計41.506円
差引残高マイナス20.000円
■主催者所感/VS担当副コミッショナー 山領正太
今回のねらいは2つありました。
ひとつは100キロメートルハイクのスカウト反省会を行い、次年度のベンチャープロジェクト
についてどのような方向性を取るべきかを深く検討していくこと。
二つ目は今年度の地区目標である「スカウトの上進、進級の推進」「団・隊指導者の
スキルアップを図る」ためにベンチャースカウトを対象とした技能章取得
支援プログラムを開催し、スカウトが技能章にチャレンジしやすい環境を整美することです。
前者については時間の関係で結論には至りませんでしたが、今後の方向性としては
有効な検討が行われたと思いますので、検討課題として協議を継続したいと思います。
後者では、福岡中地区初めての開催となりましたが、開催時期の都合で参加人数が
少なかったことや、プログラムの内容・地区支援のあり方など今後検討すべき点は
残されましたが、スカウトやVS隊指導者にとっては良い研修になったと思います。
またベンチャースカウトにとって技能の修得は本物を求める必要があると思います。
今回の研修では専門的な知識を持った考査員が具体的に指導して頂いたことでは
大変有意義であったと感じます。
非常用炊き出しのプログラムでは、定められた課題の炊き出しの計画・実施・展開を
行うチームと食事を提供される側のチームとで様々な評価が発表されました。
スカウトたちが提供された食事に対して「心がこもっている」という意見が多数
出たことには、彼らが他人に対する思いやりの大切さをよく理解しているのだと
私は感じました。
これからもより良い研修プログラムを提供できるよう継続していきたいと思います。
以上
2月度ベンチャーラウンドテーブル報告
■報告者/山領正太
■開催日時/2006年 2月 3日(金)19時30分~22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団春日・15団大久保
・17団堤・22団五十嵐
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■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
今月は炊事章ですが、2/25技能章研修会で開催します。
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■協議事項
1.14NJ福岡県連VS奉仕隊振り分けについて
2.「100KMハイクスカウト反省会&バーベキュー大会&VS技能章研修会」
3.次年度のVSプロジエクト計画案
4.次年度ラウンドテーブル事業計画案
以上
「100KMハイクスカウト反省会&バーベキュー大会&VS技能章研修会」
■作成/福岡中地区VS担当副コミッショナー 山領正太
■名称/福岡中地区「100KMハイクスカウト反省会&バーベキュー大会
&VS技能章研修会」
■通称/VS研修大会
■主催/福岡中地区VSラウンドテーブル
■目的/1.第9回ベンチャー100KMハイク反省会とバーベキュープログラムの実施
2.ベンチャースカウトの技能章取得支援プログラム
3.技能章考査員との接点づくり
■日時/平成18年2月25日(土)開会式17時~26日(日)解散14時
■場所/脇山野営場
■対象/ベンチャースカウト
(100KMハイクに参加しなかったスカウトも参加対象となります)
■準備/1泊2日の舎営に必要と思われるもの
■食事/夕食はRTでバーベキューを準備
朝食は個人で用意し各自で炊事する
■参加費/1.000円
■申込み締め切り/平成18年1月31日
■申込み方法/所属隊隊長を通じてVS担当副コミッショナーにメールで申込み
■定員/50名(最低15名以上で開催)
■ねらい/1.100KMハイクとベンチャープロジェクトのあり方について意見交歓
2.スカウトと技能章考査員との接点づくり。
3.技能章取得への意識向上
4.VS指導者の自己研修
■概要/
2/25 (考査を受けたい課目は事前に予約して、考査員が待機)
17時~ 開会式
17時20分 100KMハイク反省会&バーベキュー
(バーベキューにはスカウトだけではなく、ベンチャーリーダー・
技能章考査員・支援の地区役員も参加)
19時30分 夜の集い(自己紹介など)
20時~22時 各技能章考査員によるワンポイントレクチャー
22時~23時 個人支援
23時 消灯
2/26 7時~ 9時 朝食
9時 朝礼
9時30分~ 炊事章考査課目の実践(炊事章考査員立ち会い)
12時~13時 昼食
13時~14時 撤収・閉会式・解散
■福岡中地区技能章考査員の方で、2/25午後17時~22時に都合の付く方は
出来る限りの参加をお願いします。(部分参加も可)
参加者は事前に地区事務局へご連絡ください。
夕食のバーベキュー(各自実費千円負担)の用意を致します。
以上
★1月度ベンチャーラウンドテーブル報告★
■報告者/山領正太
■開催日時/2006年 1月 6日(金)19時30分~22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・15団大久保
・15団冨永・17団堤
福岡中地区より靏我事務長も参加しました。
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
消防章(講師:F3伊東氏)
資料を配布して考査のレクチャーと質疑応答(30分)
■協議事項
1.平成17年度国際スカウトフォーラム
福岡3・4・5・15・17・18団は該当者なし
該当スカウトの選考についてはRTメーリングリストで協議する。
2.第一回福岡中地区VS技能章考査会(変更案)
「第9回100KMハイクスカウト反省会&バーベキュー」と
「第一回福岡中地区VS技能章考査会」を同時開催する案が
出て、出席者全員一致で方向転換が決まりました。
変更となった計画書が必要な方は メールください。
■新年会
鶏の水炊き(仕出し山領)が好評でした。
12月度ベンチャーラウンドテーブル報告
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 12月 2日(金)19時30分~22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/
3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・15団冨永・17団堤
・18団黒見・22団五十嵐・22団古畑
----------------------------------------
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
★無線通信章(担当:山領)60分
・和文通話表と欧文通話表を用いた通信の実演
・交信記録(ログブック)と交信証(QSLカード)実物の紹介
・オールJAコンテスト表彰状実物の紹介
★意見交換と質疑応答
・アマチュア無線の実用度について
・地区における社団局開設の是非
・日本アマチュア無線連盟のアワードについて
・日本アマチュア無線連盟のコンテストについて
・違法CB無線の歴史と実体。
・QSLカードの転送システム
・開局申請書の実物と技適証明書類
----------------------------------------
■協議事項1
・第一回福岡中地区VS技能章考査会企画書(案)
先日よりMLに投稿していた企画書案について協議。
2006年2/25~2/26 脇山野営場で開催予定
・12/5福岡中地区コミッショナー会議に提出
・12/14地区委員会に提出し、地区に支援を要請する
要請する内容は下記の通り
1.福岡中地区の技能章考査員全員の召集
2.スタッフの給食奉仕(2/25夕食約20人・2/26朝食約10人)
----------------------------------------
■協議事項2
・100KMハイク報告書作成手順の確認
----------------------------------------
■事務連絡
・今年の技能章ワンポイントレクチャーの下記担当者に
配布資料のコピー代各500円を支払いました。
欠席者には代理人に預けていますので受け取ってください。
15団池田氏・15団畠山氏・17団堤氏・4団山領
----------------------------------------
以上
11月度ベンチャーラウンドテーブル報告
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 11月 4日(金)19時30分~22時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/
3団伊東・3団岡村(代理)・4団山領・5団川原・5団春日・
15団大久保・15団冨永・15団大隣・17団堤18団黒見・22団古畑
-----------------------------------------------------
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
洗濯章(講師:F18黒見氏)
資料を配布して考査のレクチャーと質疑応答(10分)
次回12月2日の研修は無線通信章(講師:山領)の予定です。
-----------------------------------------------------
■協議事項/100キロハイク実行委員会
最終打ち合わせ(2.5時間)
-----------------------------------------------------
以上
■報告■ベンチャー100KMハイク
地区支援委員会(CP業務説明会)
報告 VS担当コミッショナー 山領正太
■開催日時/2005年 10月 21日(金)19時30分~21時45分
■場所/高宮教会内スカウトハウス
■参加者/
・ 3団伊東・満武
・ 4団松尾・秀島・江崎
・ 5団川原・春日
・15団鍋山
・16団星野
・17団堤・安川
・18団黒見
・22団古畑
・24団平田
・100KMハイク実行委員長 古畑
・福岡中地区地区委員長 平田
・福岡中地区スカウト活動委員会 原
・福岡中地区事務長 靏我
・福岡中地区VS担当コミッショナー 山領
地区支援委員会とは・・・「地区役員」および「各団CP担当者」で構成する。
■議題
1.CP業務運営に関する説明(古畑実行委員長)
・各団CP担当者は今日の説明を元に「CP運営計画書」を作成し、
原氏まで電子メールで10月31日までに提出してください。
・「CP運営計画書」の様式は各団におまかせしますが、
CP運営計画書見本(ここをクリック)を10月31日まで掲載していますので
参考にされてください。
・提出先のメールアドレスは上記の参加者のいづれかにお問い合わせください。
2.第1CPの運営について協議(原 スカウト活動委員長)
・第1CPの運営については地区支援委員会で分担する。
・11/6午後21時~23時ごろの予定で通過受付業務は福岡4団が兼務。
・11/6午後23時~深夜26時ごろの予定でコース管理は福岡22団が兼務。
但し、最小限の人員と設備で運営する為、中地区内ローバースカウトの
奉仕支援を今後要請する予定。
■その他
100KMハイクのCP用のぼり旗が行方不明となっているので代替えの目印旗
を地区が用意する。
各CPはその他看板を作る等工夫して目印の設置に努めてください。
■担当コミッショナーよりお願い
例年の問題点としてCP説明会に出席する方と、当日の奉仕者が
同じ人とは限らないので、今日の説明事項が各奉仕者に伝わる
よう徹底をお願いします。
次の地区支援委員会は11/5午後19時10分脇山野営場です。
以上
■報告■100KMハイク実行委員会
■日時/2005年 10月 11日 19時30分~22時00分
■場所/高宮教会内スカウトハウス
■主な議題/役割分担と実施要項の作成。
12日の地区委員会で承認申請する要項をまとめました。
■出席者/
3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・17団堤・18団黒見・22団五十嵐・22団古畑・
■100KMハイクに関する問い合わせ先
実行委員長 古畑(22団) ・ VS担当コミッショナー 山領(4団)
■以上報告者は山領正太でした
■報告■ベンチャー100KMハイク
スカウト説明会
スカウト説明会は福岡4団の清田君が進行役をつとめ、
ベンチャースカウトの意見をまとめた。
■日時/2005年 9月 28日 19:30より20:45まで実施
■場所/高宮教会2階
■参加スカウト/
F4団清田・伊藤・糸山 F15団石井 F17団三苫 F18団野田
F22団青柳・元嶋・原・三丸・永井・二村・野見山
■内容
・(故)廣田泰博氏のご冥福を祈り黙祷。
・第9回福岡中地区ベンチャー100kmハイク企画書
の説明を議長である清田君に行ってもらう。
質疑応答の中で決定したこと
1.参加申し込み期日を10月25日までに提出。
2.保護者の参加同意書を隊長まで提出。(100k当日回収)
3.各自下見を行うこと
4.資料11項の伴走に関しての質疑応答がありましたが残すことに決定。
5.リタイアスカウトの復活のあり方を各団で検討する。
6.100k当日18:50にカブ広場に集合し、全体ストレッチを5分行う。
ストレッチ係F4団伊藤 F22団二村・野見山
7.女子は出来るだけ男子と歩く。(4CPまでは必ず)
8.反省会を11月13日(日)11:00~14:00行う。
(バーベキュー)各自、反省を持ち寄る。
地区の役割は早めに作成し、古畑実行委員長がメールで配信します。
■出席指導者/
・3団伊東隊長・4団山領隊長・15団冨永副長、内田副長・17団堤隊長・
・18団黒見隊長・22団五十嵐隊長、古畑副長、石橋副長、平田地区委員長
■100KMハイクに関する問い合わせ先・・・
実行委員長 古畑(22団)・担当コミッショナー 山領(4団)
以上
開催日/2005年 9月 28日(水)19時30分集合・20時30分解散予定
場 所/高宮カトリック教会2階ホール
(高宮カトリック教会福岡市南区高宮4-10-34 )
会場の地図を表示するにはここをクリック
対 象/福岡中地区ベンチャースカウト
問い合わせ先・・・実行委員長(古畑)・担当コミッショナー(山領)
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 9月 2日(金)19時30分〜22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・4団山領・5団春日・17団堤・22団古畑
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
書道章(講師:F17堤氏)
資料を配布して考査のレクチャーと質疑応答(30分)
次回10/7の研修は予定していた絵画章(講師:廣田氏)が出席で
きませんのでワンポイントレクチャーは中止します。
代わりに100キロハイクの実施要項づくりの時間を設けたいと思います。
■協議事項
・100キロハイク企画書の作成(実行委員長 F22古畑氏)
・企画書は9月14日の地区委員会で承認申請予定。
------------------------------------------------------------
第9回福岡中地区ベンチャー100kmハイク実施「企画書」 (9/5改訂版)
------------------------------------------------------------
事業名称:福岡中地区ベンチャープロジェクト2005
「第9回福岡中地区ベンチャー100kmハイク」
(以下は地区委員会の承認をまだ得ていないのでHP記載を略させて頂きます)
以上
■報告者/VS担当副コミッショナー 山領正太
■開催日時/2005年 8月 22日(月)19時30分〜21時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原、春日・15団畠山・
15団大久保・22団古畑
■担当コミの話(山領)
・現在福岡中地区で1個団の休団が予定されているので、万一の
ことを考え9個団体勢での企画検討を行う。
ついては各団に依頼していたCP業務も1個団減じた体勢となるが
安全上の理由でCPの数はこれ以下に減じたくない。
・基本的には前年度と同様のプログラムを引き継ぐが
前年度の反省点の改善を目指してステップアップしたい。
■実行委員長の話(畠山)
・急な話ですが病気療養を理由に実行委員長を辞任したい。
■協議事項
1.新実行委員長の選任。
福岡22団古畑隊長が選任されました。
2.今後のスケジュール
9/2 ラウンドテーブルで企画書作成 19時30分高宮ハウス
9/14 地区委員会で企画書承認申請 19時00分光薫寺
9月下旬 スカウト説明会開催
10/12 地区委員会で実施要項承認申請 19時00分光薫寺
11/5〜6 100キロメートルハイク開催
12月 反省会・報告書作成
3.9/2ラウンドテーブルまでに行うこと。
・前年度の企画書を元に今年度企画書案を作成。
・前年度の反省点の改善策を考える。
・役割分担
4.前年度の反省点
・全体的な反省点は担当コミの評価・所感を参照してください。
・CPからの反省点(抜粋)
・コースの道が狭くて危険(三ツ瀬1CP)
・通し番号をスカウトにも通知するべき
・毎年ルールが変わるので複雑、ルールをもっと簡潔に。
・CP説明会等もっと早めに情報がほしい。
・CP記入用紙で前のCP通過時刻を書く欄はあるのに、
次のCP通過時刻を書く欄がない。
・不調を訴えるスカウトが多く、CP業務に遅れが出た。(宮浦CP6)
以上
■日時/2005年8月22日(月)19時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■議長/VSプロジェクト実行委員長 畠山武司
■議題/
・2004年度の反省点の検証と改善策(60分)
・2005年VSプロジェクト基本方針について(20分)
・企画書の作成(30分)
この企画会議の日程はあらかじめRTで皆様のご都合を確認
した上で開催致します。
各団のVS隊指導者は必ず出席してください。
出席できない場合は代理の指導者に議題に関する各団
のご意見を預けて頂きご出席くださいますようお願いします。
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 7月 1日(金)19時30分〜21時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・4団山領・5団春日・15団畠山・22団古畑
-----------------------------------------------------
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
写真章(講師:F15畠山氏)
資料を配布して考査のレクチャーと質疑応答(30分)
次回9月2日の研修は書道章(講師:堤氏)の予定です。
-----------------------------------------------------
■協議事項/100キロハイク企画(案)について(畠山氏)
1.第一回企画会議の開催
8月22日(月)19時30分より高宮スカウトハウス
2.第一回企画会議までに行うこと
・昨年の評価・反省(隊・CP・コミッショナーから出されたもの)
をまとめて検討し、今年の運営方針を決める。
・開催予定日が11月5日(土)〜6日(日)でよいのか?
スカウトの学校行事等照合して検討し判断する。
3.9月2日ラウンドテーブルで企画書作成
4.9月14日地区委員会で企画書承認申請
5.9月下旬スカウト説明会開催
6.10月7日ラウンドテーブルで実施要項完成
7.10月12日地区委員会で実施要項承認申請
・実行委員長・・・畠山氏(福岡15団)
・開催予定日・・・11月5日(土)〜6日(日)
・場所・・・脇山野営場(山領が仮予約済み)
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 6月 3日(金)19時30分〜21時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団春日・22団古畑
-----------------------------------------------------
■研修内容/技能章ワンポイントレクチャー
6月は7月と予定を入れ替えてパワーボート章(講師:F4山領)
資料を配布して考査のレクチャーと質疑応答(30分)
潜水艦「なだしお」と遊漁船「第一富士丸」衝突事故を例に
海難防止についての認識を高めました。
参加者は「大変貴重な研修になった」とのことでした。
次回7月1日の研修は写真章(講師:畠山氏)の予定です。
■協議事項
-----------------------------------------------------
★4地区合同100キロハイク企画(案)について
-----------------------------------------------------
福岡中地区は4地区合同での100キロハイクは辞退。
■福岡中地区の100キロハイクは総会資料記載のとおりの予定です。
・実行委員長・・・畠山氏(福岡15団)
・開催予定日・・・11月5日(土)〜6日(日)
・場所・・・脇山野営場(仮予約済み)
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★日韓スカウトフォーラム福岡中地区代表スカウト選出について
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日韓スカウトフォーラム福岡中地区代表スカウト選出については
すでに推薦されていた福岡3団の笹川君を代表と承認しました。
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★炊事章取得のための野営
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福岡西地区炊事章取得のための野営(スカウト委員長 森永信一郎氏)
目的/炊事章取得のための野営
日時/17年7月9日〜10日(13時より個別支援・開会式17時・解散16時)
場所/脇山野営場
対象/ベンチャー章取得スカウト
準備/1泊2日のソロキャンプに必要と思われるもの(夕食・朝食も個人で用意)
参加費/1.000円
申込み締め切り/17年7月2日
申込み方法/ベンチャースカウト個人で下記までメールかFAXで
福岡西地区スカウト委員長 森永信一郎
TEL FAX (HP記載省略)
E-MAIL (HP記載省略)
注意/福岡中地区から参加するスカウトも同様に個人で申込みの上、
所属隊長は福岡中地区のRTに自隊の参加者名簿を提出してください。
■報告者/山領正太
■日時/2005年 4月 5日(火) 19時30分〜21時30分
■場所/高宮教会2階
■出席スカウト/
福岡3団満武・田中
福岡4団清田・田中・鬼塚
福岡15団浜辺・児島
福岡16団真鍋
福岡17団三苫・松田・松尾・田端
福岡18団野田
福岡22団石松・青柳
出席指導者/古畑・堤・鳥越・大久保・山領
■議事/子供フェスティバルでのスキルマーケットを具体化する
(掲載省略)
■次回スカウト会議
日 時/4月23日(土)19時より翌朝まで
場 所/脇山野営場 第一研修室
準備品/宿泊に必要な装備と飲食物等(食事は出ませんので各自用意)
今回の会議は結論まで持っていくので、翌朝まで時間制限なしです。
注意/この日の脇山野営場はカブラリーの準備で使用中のところを
一部お借りしています。カブラリーの準備に支障のないよう配慮してください。
尚、当日から翌朝にかけて脇山は自動車の行き来が多くなるそうですので
自動車で来場する方はカブラリー実行委員会の指示する場所に駐車するよう
心がけて下さい。
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 4月 1日(金)19時30分〜22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原、春日
・17団堤・18団廣田
■協議事項
★5/22子供フェスティバルについて(山領)
・3/23スカウト説明会の報告
・次回4/5スカウト委員会の目標課題について
・福岡中地区ベンチャープロジェクト委員会
日時/2005年4月5日(火)19:30〜21:00
場所/高宮教会2階
スカウト代表議長/福岡4団清田裕司
ねらい/前回抽出された案を各隊で再検討してお集まり下さい。
地区としての方向を定めます。
・前回欠席された隊は代表スカウトでよいので参加をお願いします。
・各隊ベンチャーリーダーも可能な限りお集まり下さい。
★5/4どんたくプラカード奉仕について
・今回は福岡中地区がプラカード奉仕となっています。
120枚ぐらいのプラカードなので多数の人数が必要です。
詳しい時間帯は間もなく決まります。
各隊スカウトに5/4の奉仕依頼をお願いします。
★2005年度ラウンドテーブル事業計画(案)
1.指導者自己研修プログラム
・技能章考査会開催(2006年2月予定)に向けた
勉強会と実施計画。テーマは「炊事章」
2.技能章考査委員によるワンポイントレクチャー
・毎月技能章考査員を招いて、指導者の為の
技能章ワンポイントレクチャー(10分程度)を開催する。
また、その考査員がどのような考査を行っているのか
等を知り、スカウトへの適切な指導ができることを目指す。
5月コンピューター章(池田)
6月写真章(畠山)
7月パワーボート章(山領)
8月休み
9月書道章(堤)
10月絵画章(廣田)
11月洗濯章(黒見)
12月無線通信章(山領)
1月消防章(伊東)
2月炊事章(中島・冨永)
3月野営章(伊東)
予備/伝統芸能章(堤)・有線通信章(伊東)
3.ベンチャープロジェクト2005の開催(実行委員長:畠山)
100KMハイク(11月5日〜6日予定)
富士スカウト福岡県知事訪問の報告です。
日 時/2005年3月7日 16時30分集合・17時00分入室・17時15分終了
場 所/福岡県庁8階 福岡県知事室内
出席者/富士スカウト5名と所属隊長、県連役員ほか関係者が出席
■報告者/山領正太
■開催日時/2005年 3月 4日(金)19時30分〜22時00分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原・15団畠山・
17団堤・18団廣田・22団古畑
■協議事項
★100キロハイク会計報告と精算(古畑)
・未払いの精算について
・会計報告書は後日添付ファイルでML配信。
★5/22子供フェスティバルについて(山領)
福岡中地区ではラウンドテーブルが中心となりテーマを決めて
スカウト実行委員会を発足し、各隊で計画を進めることとなりました。
各隊指導者がプログラムの内容を十分に理解して、ベンチャースカウトに
プロジェクトとして取り組めるよう指導してください。
・福岡中地区のテーマ「キャンプサイト」
・スカウト実行委員会を開いて各隊ごとに計画を進める
・福岡中地区ベンチャービックプロジェクト説明会を開催する
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ここから
2005福岡中地区ベンチャービックプロジェクト説明会ご案内
福岡中地区VS担当コミッショナー
山領正太
三指
標題の件で説明会を開催致しますのでご参集くださいますようご案内致します。
記
行事/福岡中地区ベンチャービックプロジェクト説明会
日時/2005年 3月 23日(水)19:30〜21:00
場所/高宮教会2階(スカウトハウスではありません)
対象/福岡中地区ベンチャースカウト
尚、各隊指導者もお集まりください。
弥栄
報告者/山領正太
■開催日/2005年 1月 15日(土)20時00分〜23時00分
■場 所/美野島1丁目5-1祥雲ハイツ1階
■会 費/3.000円
■開会セレモニー
・開会と新年のあいさつ(山領)
・VSプロジェクト実行委員長新旧交代任命式
前実行委員長のことば(堤)
新実行委員長のことば(畠山)
・参加者紹介と各者新年の抱負(山領)
福岡3団 伊東
福岡4団 山領
福岡5団 春日
福岡15団 畠山・大久保
福岡17団 堤
福岡18団 廣田
福岡22団 古畑
ローバースカウト 内田
・乾杯(廣田)
■協議事項
・2004年100キロハイク報告書作成について(堤)
・2005年ベンチャープロジェクトの方針について(畠山)
・ローバースカウトプロジェクトチーム企画書説明(内田)
・次年度の研修計画案(山領)
・その他協議事項
■閉会セレモニー
・まとめと閉会のことば(伊東)
以上
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 10月 1日(金)19時30分~22時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者//福岡3伊東・福岡4山領・福岡5川原・福岡15畠山
福岡17堤・福岡18廣田・福岡22原田・福岡22古畑
以上8名
■協議事項
1.100キロハイク(堤実行委員長)
参加スカウト予想数は・・
3団3名、4団2名、5団7名、15団9名、16団1名、
17団6名、18団10名、22団13名、オープン参加4名です。
・実施要項と組織図の協議
・各種安全対策について
・100キロハイク専用MLの開設
・ほか必要事項
2.11/03奉仕依頼について(山領副コミ説明)
3.ベンチャーフォーラム(伊東氏からの情報)
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 7月 2日(金)19時30分~21時30分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・18団廣田
■協議事項
★救急法講習会開催希望日について
★7月20日「6NV福岡中地区壮行会」実施要項の作成
日時/7月20日 19時00分~19時20分
場所/高宮スカウト広場(屋外)
・対象スカウトへの連絡は各所属隊隊長から入れること。
地区からスカウトに対する連絡はない。
★7月20日「仏教章伝達式」式次第の作成
日時/7月20日 19時20分~19時30分
場所/高宮スカウト広場(屋外)
受章スカウト/福岡第4団ベンチャー隊 清田裕司
■研修内容
・夏の中地区VS研修キャンプの各団の取り組みについて
■8月のRTはお休みです。
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 4月 2日(金)19時30分〜21時45分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・17団堤・18団廣田
・22団原田 以上5名
■欠席届/15団・16団
1.福岡中地区VS研修会(4/10&4/24)(1日研修)
2.2004 Venture Project 年間計画
3.2004年度研修計画
4.■重要■全VS隊長へ
1.福岡中地区VS研修会(4/10&4/24)(1日研修)
各隊10日の参加者状況をMLで4日までに報告してください。
10日は6NV参加者が何名、不参加者が何名か?です。
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2.2004 Venture Project 年間計画
1.福岡中地区VS研修会(4/10&4/24)(1日研修)
・6NV参加者フォロー研修および企画書作成
・ベンチャー章チャレンジ研修および考査
・プロジェクト法研修および企画書作成
・富士章チャレンジスケジュール作成
2.中地区合同技能章研修会(8月上旬&3月下旬)(2泊3日 or 3泊4日野営)
・炊事章考査課目
・野営章考査課目
・野営管理章考査課目
・その他具体的要望があれば、他の技能章考査も行うことができる。
・事前課題と事後報告書を伴うため、予め準備をしておくことが前提となる。
・4〜6人のグループを編成する。
3.ビッグプロジェクト(11月13〜14日/VS100kmハイク)
・プロジェクトアワードの対象プログラムとして位置づける。
・チャレンジ後の報告書の評価を持ってアワードの対象とする。
・プロジェクト計画書の提出を義務づける。(隊長承認、担当副コミッショナー
提出)
・準備の出来ていないスカウトは参加できない。(事前準備、実施計画書)
■補足■100キロハイクへの取り組み方は今までと全く違います。
・100キロハイクに挑戦したいというニーズを持ったスカウトだけが対象です。
・今までのような地区全体の支援はありません。
ラウンドテーブルを中心として、スカウトのプロジェクトアワードとしての
100キロハイクへの取り組みを支援していきます。
・全スカウトを対象とした地区行事としての100キロハイクではありません。
理解ができない方は担当コミまでお問い合わせください。
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3.2004年度研修計画
テーマ/めざせ富士章2
4月 VS研修会開催
5月 計画書
6月 技能章 1
7月 技能章 2
8月 中地区合同技能章研修会<夏号>
9月 ビッグプロジェクト 1
10月 ビッグプロジェクト 2
11月 ビッグプロジェクト(11月13〜14日/VS100kmハイク)
12月 1泊野営指導者研修会
1月 技能章 3
2月 技能章 4
3月 中地区合同技能章研修会<春号>
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4.■重要■全VS隊長へ
技能章指導員に委嘱を推薦する方を所属団から出してください。
4月末までに山領正太までメールでください。
各団多数の名簿提出お願いします。
各団ゼロということがないようにお願いします。
各ベンチャー隊長は炊事章又は野営章のどちらかを担当して頂きます。
現在のところ、炊事章は伊東・廣田。野営章は堤・原田・山領です。
今日欠席した方々はいづれか選んでください。
技能章指導員の委嘱を推薦する名簿のフォームは下記の通りです。
1.技能章名
2.氏名
3.年齢
4.所属団での役務
5.住所
6.電話
7.専門的技能に関する特記事項
以上
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■次回のRTは5月7日金19時30分高宮スカウトハウス
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 3月 5日(金)19時30分〜21時45分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・3団伊東・4団山領・17団堤・18団廣田
・22団原田 以上5名
1.BP祭ベンチャー部門実施報告書
2.6NV指導者参加募集中
3.「福岡中地区ベンチャー合同隊集会」開催について
1.BP祭ベンチャー部門実施報告書
(提出期限 3月 5日)
★提出された隊/4個団
★未提出の隊/4個団
★提出免除の隊/2個団
未提出の隊は至急提出お願いします。
提出できない隊は理由書を提出してください。
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2.6NV指導者参加募集中
詳しくは募集要項参照
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3.「福岡中地区ベンチャー合同隊集会」開催について
■タイトル/福岡中地区ベンチャー合同隊集会
■主催/福岡中地区ベンチャー部門ラウンドテーブル
■開催日時/
第一回 2004年 4月 10日(土) 10時〜16時
第二回 2004年 4月 24日(土) 10時〜16時
ベンチャースカウトは第一回又は第二回のどちらかに
参加してください。
尚、特に希望があれば、2回両方とも参加することもできます。
■開催場所/高宮スカウトハウス予定(変更の場合あり)
■対象/
1.福岡中地区のすべてのベンチャースカウト
(各隊長が参加を促進してください。)
2.6NV参加スカウト(参加必須です。必ず参加してください)
■内容/プロジェクト計画の作成研修会
■概要/
10時00分 受付・セレモニー
10時30分 全体セッション(伊東)
11時00分 6NVグループ参加グループと不参加グループに分類
11時00分〜12時00分 第一セッション
12時00分〜13時00分 昼食
13時00分〜14時15分 第二セッション
14時15分〜14時30分 休憩
14時30分〜15時45分 第三セッション
15時45分〜16時00分 全体セレモニー
■役割分担(案)
・総括/山領
・セレモニー/原田
・セッション統括/伊東
・総務(受付・会計・給食)/冨永・春日
・6NV参加グループセッション/堤・廣田
・6NV不参加グループセッション/原田・冨永・瀬尾・田浦・熊谷
■第一次参加申し込み
3月25日までに各隊スカウトの参加予定状況を
メーリングリストで報告してください。
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■次回のRTは4月2日金19時30分高宮スカウトハウス
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 2月 6日(金)19時30分〜21時45分
■場所/高宮スカウトハウス
■参加者/・4団山領・5団春日・5団川原・18団廣田・22団原田 以上5名
1.福岡県連盟6NV企画委員会参加報告
2.6NV参加スカウトに対するRTの指導方針について
3.地区主催の団別BP祭について
4.次年度RT活動計画について
5.今年度の反省 テーマ「めざせ富士章」
1.福岡県連盟6NV企画委員会参加報告
・報告者/6NV福岡中地区企画委員 山領正太
・開催日時/2004年 1月 18日(日)15時00分〜16時00分
・場所/福岡県連盟事務局 会議室
詳しくは1月18日付報告書参照
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2.6NV参加スカウトに対するRTの指導方針について
★現在の申し込み数
17団2名(男)×1チーム
18団2名(男)×1チーム
22団2名(男)×1チーム
18団+22団(男女混成2名)×1チーム
15団2名(男)×1チーム
15団1名(女)+他地区スカウトとの混成×1チーム
★参加スカウトを対象とした地区面接を行う(案)
内容/6NV参加スカウトを含めて、福岡中地区全ベンチャー
スカウトを対象とした「プロジェクト計画の作成研修会」を
地区面接と並行して次年度の事業として開催したい。
・開催時期 2004年 4月 上旬(3月下旬に変更の場合あり)
・場 所 脇山野営場
・期 間 日帰り
・計画・実行委員として福岡17団の堤氏が推薦されました。
---------------------------------------------
3.地区主催の団別BP祭について
各団どのようなBP祭を予定していますか?
またどう計画していますか?(各団発表)
BP祭の各隊計画書提出の件は、計画書+報告書を3月のRT
までに担当コミ経由で地区コミに提出することとなりました。
VS部門はメールでもかまいませんので期限までに各隊で
行ったBP祭の報告書を送付してください。
(尚、各団の報告書は団委員長が3月15日の団委員長会同
で提出しますので、ベンチャー隊の報告とは区別してください。)
---------------------------------------------
4.次年度RT活動計画について
2004年ベンチャープロジェクト計画
★決定事項★
・従来の100キロハイクに代わるベンチャープロジェクトを実施
することで協議を行った結果、次年度は、(仮称)福岡中地区
「技能章研修プログラム」を開催することとなりました。
・開催時期は8月下旬と3月下旬の年間2回とし、4〜7月が
8月分の開催準備期間、9〜2月が3月分の開催準備期間とします。
・8月と3月では継続性のある研修プログラムとなるように努めます。
・次年度の運営委員長は17団の堤氏です。
・毎月のラウンドテーブルでは、「技能章研修プログラム」開催に
向けた必要な活動を行います。
注)次年度100キロハイク開催を見合わせるかどうかについて、この
1ヶ月間メーリングリストで意見を募りましたが、特に反対意見が
ありませんでしたので、次年度はこのような方向性で参りたいと思います。
---------------------------------------------
5.今年度の反省 テーマ「めざせ富士章」
・だれも富士章を取れなかった。
・毎回出席メンバーが変わるので、継続性をもった研修
が進まなかった。
・模擬隊会議を実施したが、「隊長役」「議長役」が欠席という
ケースが多くて実質的には計画通りの研修が実現できなかった。
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■次回のRTは3月5日金19時30分高宮スカウトハウス
■報告者/6NV福岡中地区企画委員 山領正太
■開催日時/2004年 1月 18日(日)15時00分〜16時00分
■場所/福岡県連盟事務局 会議室
■協議事項
---------------------------------------------
1.6NV参加申し込み状況の確認と地区内調整
福岡中地区の状況は・・・・
17団2名(男)×1チーム
18団2名(男)×1チーム
22団2名(男)×1チーム
18団+22団(男女混成2名)×1チーム
15団2名(男)×1チーム
15団1名(女)・・・チームメイト募集中
以上の状況です。
★15団1名(女)・・・チームメイト募集中については
地区内での調整がつきませんので、県連で他地区スカウト
との混成調整を依頼しながらも、引き続き地区内調整を
行います。
■このほかに以下の内容を関係者にはメールでご連絡致します。
2.福岡県内申込み状況の概要
3.福岡県連盟からの各隊長に通達事項
4.指導者・ローバースカウトの参加募集について
■報告者/山領正太
■開催日時/2004年 1月 9日(金)19時30分〜21時45分
■場所/光薫寺 3階会議室
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団春日・17団堤・18団廣田
・22団原田・28団田浦 以上7名
■協議事項
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1.6NV参加申し込みの地区内調整
現在の申込み予定人数は
15団3名
17団2名
22団4名
18団2名
18団1名+22団1名の混成チーム1組
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2.地区主催の団別BP祭についてのディスカッション
各団どのようなBP祭を予定していますか?
またどう計画していますか?(各団発表)
---------------------------------------------
3.次年度活動計画について (担当 堤 氏)
2004年ベンチャープロジェクト計画(案)
・100キロハイクにこだわらず、他にもっと有効なプログラム
を展開できないだろうか??
★意見★
・100キロハイクと並行して開催したい(原田案)
・100キロハイクと両立は無理(堤案)
・100キロと並行開催かどうかスカウトに問う(堤案)
・開催時期・・・夏休みが望ましい(賛成多数)
・内容・・・技能章取得プログラムなど(賛成多数)
・場所・・・脇山・糸島(賛成多数)。しかし、収容力はあるのか?(疑問)
・形態・・・野営大会的なイメージで技能章講習会(山領案)
・泊数・・・2泊3日?
・仮名称「2004年福岡中地区ベンチャープロジェクト」
以上の点についてはメーリングリストで煮詰めて2月のRTで
方向性を決めたいと思います。
VSメーリングリスト参加者は多数の意見を投稿してください。
---------------------------------------------
■次回のRTは2月6日金19時30分高宮スカウトハウス
山領正太より先日の100キロハイク反省会概要をお知らせします。
内容については100キロハイクの報告書で前実行委員長から
明示されると思いますのでご参照ください。
■開催日時/2003年 12月 6日(土)19時00分〜22時30分
■場所/脇山野営場 洗心亭
■参加者/実行委員会(18団黒見実行委員長)
・3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・15団冨永・
16団橋田・17団堤・18団廣田・22団原田
地区支援委員会
・池田・今泉
■議事(議長:黒見)
1.問題点と改善点概要
★地区支援委員会より
・救護はしないはずだったのによく徹底されていなかった。
・リタイヤスカウトが脇山を抜け出した。
・リタイヤスカウトへの指示方法に不明な点があった。
・リタイヤスカウトの受け入れがいままでよりもうまくいった。
・情報の伝達がうまくいった。
・寝袋がないリタイヤスカウトが勝手に脇山の毛布を持ち出した。
・脇山から1CPまでのパトロールに不備があった。
★実行委員会より
・受付で帽子が品切れになった。(予約以上に売れている)
・父兄やリーダー側でルール違反・ルールの理解度不足があった。
・荷物袋の活用がうまくいった・・一方うまくいかなかった・・半々
・コース上で見張りをCPに依頼しておくべき地点を事前に指示すべき。
・スカウトがスカウト関係車両に発信するSOS合図を決める必要がある。
どの車が関係車両か歩行中わからないので・・停車してもらう合図。
・実施要項の不備な点
・15時の隊長会議の必要性について
・閉会式をみんなでできてよかった。
・その他・・・・省略
★プログラム部会より
・道路使用許可が広域コースで複雑だった
・脇山からCP1までのコース管理問題
・CP説明会用の資料を別につくるべき
・連絡体制が明確でよかった
★山領VS担当コミ
・閉会式で再開できたことは前回最大の反省
すべき点を改善できた。
★池田地区コミッショナー
・完歩率が悪い点、事前指導のありかたについて。
・やはり本部を設置すべき。
■報告者/山領正太
■開催日時/2003年 12月 6日(土)22時30分〜翌朝未明
■場所/脇山野営場 洗心亭
■参加者/・3団伊東・4団山領・5団川原・5団春日・15団冨永・
16団橋田・17団堤・18団廣田・18団黒見・22団原田
■協議事項
・100キロハイク評価反省と今後の改善点
・6NV企画委員の選出・・・山領正太が努めます
・6NV概要説明
・地区主催の団別BP祭について
・その他
11月の地区委員会で提案させて頂きました100キロハイクの
反省会を予定通り開催したいと思いますので、関係各位の
ご参集をお願い申し上げます。
なお、反省会終了後は12月度ベンチャーラウンドテーブルを
開催致します。
今回のラウンドテーブルでは、前段の反省会で抽出された
100キロハイク問題点に沿って評価会を行います。
また、2月のBP祭に関するVS部門での取り組みについても
協議して行きたいと思いますので、ベンチャーRTの皆様は
後段のRT+反省会にもご出席ください。
なお、12月は定例RTの金曜日が6日の土曜日となりますので
5日金曜日にRTはありません。
お間違えのないようにお願いします。
***************************************************
100キロハイク反省会開催
***************************************************
行事名/2003年ベンチャー100KMハイク「反省会」
日 時/2003年 12月 6日(土) 19時00分〜20時30分
場 所/脇山野営場
対 象/実行委員会(黒見実行委員長他ベンチャーリーダー)
地区支援委員会
議 題/今回の問題点の抽出
各自、事前に問題点を抽出しておいてください。
***************************************************
12月度ラウンドテーブル+100キロハイク評価会開催
***************************************************
行事名/12月度ラウンドテーブル+
2003年ベンチャー100KMハイク「評価会」
日 時/2003年 12月 6日(土) 21時00分〜無制限
場 所/脇山野営場
対 象/ベンチャー部門ラウンドテーブル
会 費/ひとり1.500円程度(簡単な夕食も兼ねたいと思います)
議 題/
★100キロハイク
1.各団のプログラムへの取り組みを各自発表しないと、共通理解できない。
2.地区行事としての意味(コミチームの意向を明確に)
3.このプログラムがスカウト達に本当に必要なのか?
(もっとしなければならないことが)
4.支援体制の規模が適正なのか
5.別のプログラムを提供できないか
6.技能章への取り組み
★2004年BP祭
以上
報告者/山 領 正 太
開催日/2003年 9月 5日(金)19時30分〜22時30分
場 所/高宮スカウトハウス
参加者/福岡3団伊東・4団山領・5団川原・15団冨永・15団大隣
・16団橋田・17団堤・18団黒見・18団廣田・22団原田・
28団田浦
・福岡中地区コミッショナー代行 池田氏
・福岡中地区プログラム部会 原田氏(兼任)
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福岡中地区ベンチャープロジェクト2003
『第7回 ベンチャー100kmハイク』
■企画書■
-------------------------------------------------------
■開催の主旨
報告者/山 領 正 太
開催日/2003年 9月 5日(金)19時30分〜22時30分
場 所/高宮スカウトハウス
参加者/福岡3団伊東・4団山領・5団川原・15団冨永・15団大隣
・16団橋田・17団堤・18団黒見・18団廣田・22団原田・28団田浦
・福岡中地区コミッショナー代行 池田氏
・福岡中地区プログラム部会 原田氏(兼任)
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福岡中地区ベンチャープロジェクト2003
『第7回 ベンチャー100kmハイク』
■期 日/
開 催 日 平成15年11月8日(土)〜9日(日)
受 付 8日(土)17:00〜17:50
開 会 式 8日(土)18:00〜18:30
スタート 8日(土)19:00
ゴール 9日(土)17:00まで
閉 会 式 9日(日)17:30〜18:00
■活動拠点/脇山野営場
■詳細は企画書を参照ください。
■討議事項
1.2003年の「福岡中地区100キロハイク」の開催方針について
2.技能章指導員の選考を要望
3.検討課題
■伝達事項
報告者/山 領 正 太
**************************************************
■開催日/2003年 7月 4日(金)19時30分〜21時30分
■場 所/高宮スカウトハウス前
■参加者/福岡4団山領・福岡15団冨永・福岡17団堤の3名
■欠席届/福岡3団伊東・福岡5団春日
**************************************************
■討議事項
1.2003年の「福岡中地区100キロハイク」の開催方針について
★昨年と異なる点は・・・
・2日目の17時閉会式には全員参加すること。
17時の閉会式に間に合いそうにない場合は、いつ、どこで
完歩を断念するのかを自分たちで判断し、確実に指定
時刻までに集合し閉会式に参加する。(例外除く)
上記の点以外は基本的には昨年同様で実施する。
・100キロハイクというプログラムを個々のベンチャースカウトが
どのように取り組むか適切な指導を行う。
運営委員長・・・福岡3団 伊東 氏
★地区(プログラム部会)への依頼事項
・100キロハイクのコース作製・チェックポイント&
本部をはじめとする管理・運営
・実行委員会の発足を要請する。
(7月9日の地区委員会で要請する)
2.技能章指導員の選考を要望
・いつまでにどのように選出するのか具体的な
地区としてのスケジュールは?
(7月9日の地区委員会で要請する)
3.検討課題
★ラウンドテーブル参加者数の低下により、今年度予定して
いる研修の実施が難しい状況
・毎月定例の2時間よりも、年に数回1泊がかりで研修を
実施するほうが効果があるのでは?(堤案)
・ベンチャー担当コミッショナーの課題として引き続き検討する。
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■伝達事項
1.救急法講習会
7/19〜20救急法講習会の募集要項配布
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